2008年09月10日

「ゴンゾウ」あらすじ&感想 7話

7話「3年前の真実」
2005年。事件発生の3年前。
警視庁7係で活躍をする黒木(内野聖陽)。当時に部下に佐久間(筒井道隆)がいた。 殺人事件が起きて容疑者として売春婦の佐伯杏子(池脇千鶴)が上がった。 その京子は一家心中で両親を亡くし15年前に黒木が命を救ったことがある女だった。 「中途半端な人助けをするなよ。あの時死なせてくれれば・・」と黒木を責める杏子は体を壊す。看病する黒木に惹かれ、唇を重ねた二人は一緒に暮らす事になる。杏子に犯人の潜伏場所を教えて貰いホテルに急ぐと誰もいない。「愛を裏切った女に報復を」という手紙を見つけた黒木は罠だと気づき杏子のアパートへ・・・。
そこで血だらけになった杏子を見つける。「この世界に愛はあるの?」と言い京子は息を引き取る。京子を殺した犯人が分かった。現場に直行すると犯人は既に死んでいた。

杏子の幻影を見た黒木は後を突いていく。「どうして、あの時、犯人の居場所を言うなと言ってくれなかったの?ずっと一緒にいてくれるって約束してのに・・」と杏子が語りかける。

「ずっと一緒だ。」と言い屋上から飛び降りた黒木。

その数ヶ月に備品係で働く黒木はコンバトラーVの玩具で遊んでいた。 交通係と鶴(本仮屋ユイカ)と日比野が初対面をした黒木に挨拶をする。その数分後に「何と言うんだっけ、あの人。」の聞く鶴に「ゴンゾウ!!」と日比野が答える。

それから3年後。
「さよなら黒木くん」と岡林(白井晃)に撃たれる黒木。
気が付くと黒木は病院で寝ていた。捜査は終わったと理沙の言葉に呆然とする黒木だった。

黒木が何故、ゴンゾウと呼ばれるようになったのか?7話で判明しました。
「この世界に愛はあるの?」は杏子が最後に黒木に問いかけた言葉でした。
罪の意識から幻覚を見て飛び降り自殺を図る・・・・。悲しい過去でしたね。


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posted by ドラマ案内人 at 01:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本仮屋ユイカ (出演ドラマと映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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