2006年10月23日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第2週「お祝い!?」

NHK 芋たこなんきん 第2週 町子と健次郎の結婚式

昭和41年7月。町子(藤山直美)は芥川賞を貰う。仕事の依頼が続々入り多忙な日々が続く町子。父との思い出を思い出す町子。
昭和13年の秋。偶然見た紙芝居と映画で判子の怖さを知った町子(山崎奈々)は「判子をおさはんで!」と騒ぎ出す。写真を見つめながら父の徳一(城島茂)は「楽しい気持ちを残すのがお父ちゃんの仕事や。」と町子に語る。しかし昭和20年の空襲で写真館は焼け、父は病気で亡くなるのだった。
昭和41年、町子は仕事に疲労で倒れてしまう。心配して見舞いに来る健次郎(國村隼)。二人でドライブに行った時、「中途半端と中途半端がトータルしたや、人生満タンや!」と言う健次郎にプロポーズの返事をして結婚を承諾した町子。
仕事が忙しくなる為、結婚後も別々に暮らす事に決めた健次郎と町子。そして結婚式当日、急患を担当する健次郎、締め切りに追われる町子だが式も無事終えるのだった。
町子と健次郎の二人っきりのシーンが多すぎ。10〜20代の主要キャストも少なく朝ドラヒロインの田畑&小西さん以外は見当たらないですね。それに登場人物が多すぎます。

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posted by ドラマ案内人 at 22:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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