2006年10月24日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第3週「かぜひき」

NHK 芋たこなんきん 第3週 健次郎が風邪!晴子も・・

昭和41年10月。結婚後も町子(藤山直美)は健次郎(國村隼)は別々に暮らしていた。 休日を家族で過ごすのにマンションの一室を購入した健次郎。健次郎と由利子(土岐明里)、清志、登、隆。亜紀の子供たちと共にマンションで食事をする町子。
マンションを購入してから半年が過ぎようとしていた。町子と健次郎が別居している事を知った記者が取材に訪れる。そして健次郎が風邪でダウンした事を知った町子は見合い訪れる。健次郎の母と長女の由利子も寝込んでいる事を知った町子は看病と夕食の仕度をする事になる。看病する町子に「おばちゃんの本も読んだ。面白かった。」と言う由利子だった。翌日、晴子(田畑智子)が温泉旅行から帰ってきたが足を骨折していた。予定の手術をする事が出来なく悔しがる晴子に「その気持ちが強い味方になってくれますや。」と町子は言う。手伝いに来て3日が過ぎようとしているとき健次郎は10歳の時の思い出を町子に話すのだった。

3週目より町子と子供たちにシーンが多くなりました。町子と健次郎が二人で話す場面は退屈に感じますが、町子と子供たち、晴子との絡みは賑やかで好きです。ウルトラマンとオバQも話しにでてきましたね。


「芋たこなんきん」はお酒を飲むシーンも多く出てきます。健次郎がが飲んでいた奄美大島の黒糖焼酎の加那節。モデルになったお酒は 黒糖焼酎の加那 ではと思います。芋焼酎の魔王は飲んだことはありますが黒糖焼酎はないので、今度飲んでみたいものです。

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posted by ドラマ案内人 at 22:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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