2006年12月27日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第4週「しゃべる、しゃべる」

NHK 芋たこなんきん 第4週 町子の写真館が・・

居間で昔の思い出を語る町子(藤山直美)と健次郎(國村隼)。

昭和13年11月。小学生の町子(山崎奈々)は同級生のマサルに恋をする。 叔母の文代(増田未亜)と写真技師の亀田(山下徹大)のラブシーンを目撃してキスに敏感になる町子。そのころ隣のカフェに越してきた鶴子(大路恵美)と子どもの朝子(植野瑚子)。町子が大事にしていた人形を朝子にキスをされ嫌悪感を抱く。そして写真館はトラブルに巻き込まれ”潰れたらどうしよう”と家の心配をする。朝子を遠ざけていた町子は謝ようとするが二度と会う事ができなかった。
朝子との事が気がかりだった町子。そこに朝子から手紙が来た!”いっしょに遊んでくれてありがとう。・・”と書いてあり泣く町子。そこに「町子。朝子ちゃんに送ってやれ。」と町子と朝子の二人が写っていた写真を渡す父の徳一(城島茂)。

「お父さんが撮ってくれた写真か・・」と語る健次郎。夜どうし、しゃべっていた町子と健次郎だった。

HDDデコーダーに録画保存をしていた「芋たこなんきん」の二ヶ月ぶりの鑑賞になります。第4週は町子の幼少時代の話でしたね。町子と朝子の思い出、ほろりとしました。


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posted by ドラマ案内人 at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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