2006年12月28日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第6週「思いやる心」

NHK 芋たこなんきん 第6週 父に叱られた思い出

町子(藤山直美)をお手伝いのおばさんを雇う事になるが登(神保守)のいたらで大切な原稿をちり紙交換に出されそうになる。嘘をついてお手伝いさんが出した事にする登は健次郎にたたかれる。それを見て町子は「うちのお父ちゃんは叩かなかった。」と言う。
そして町子は川柳大会の審査員をする事に決まり、健次郎の兄:昭一(火野正平)が大阪に帰ってくる。

優しい父と厳しい母。町子にとって優しい父だったから少しでも厳しくされた事が記憶に残っているんですね。


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posted by ドラマ案内人 at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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