2006年12月29日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第7週「贈りもの!?」

NHK 芋たこなんきん 第7週 清志の贈り物

町子(藤山直美)を親子川柳大会の審査員をする事になるがお題が事前にもれている不正に気付く。主催者側の矢木沢(いしだあゆみ)は町子を侮辱された事と不正に怒りを感じ上司を殴る。そして会社を首になった矢木沢を町子は秘書として雇う事になる。
矢木沢が町子の秘書として徳永家で働く事になり健次郎(國村隼)の兄:昭一(火野正平)も帰ってくる。子供たちの授業参観が近づき清志(小椋悠聖)の様子がおかしい。鉄棒で逆上がりでできなくていじめられているのだ。清志に逆上がりを教えようとして腰を痛める町子。そして昭一は温泉旅行に出ている母のイシ(岩本多代)と会わないで旅立った。兄からの誕生日プレゼントと言いエメラルドの原石を母に渡す健次郎。
運命の授業参観日。懸命に練習をしていた清志は町子の見ている前で逆上がりを成功する。”逆上がりの成功”は清志から町子への贈り物。喜ぶ清志だった。

夢を持ち続けている昭一と現実を見つめて生きている健次郎。同じ兄弟ですが性格が違います。第7週は幼少時代の町子の場面がなく物足りなさを感じましたが健次郎の子供たちが活躍。


芋たこなんきん情報を探す 人気blogエンタメ芸能ランキングへ







posted by ドラマ案内人 at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
トピックス
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。