2007年01月17日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第14週「年明け ほんわかと・・・」

NHK 芋たこなんきん 第14週 町子のお正月

昭和43年の元旦。徳永家では奄美風と大阪風のおせち料理をそろえた。子供の頃のお正月の思い出を語る町子(藤山直美)と健次郎(國村隼)。
お正月2日目、女流作家にご近所さんと多くのお客さんが訪ねてくる。そしてお正月が過ぎ町子は新連載のエッセイ「かもかのおっちゃん、かく語りき」を書き始める。

第14週も13週にも続いて総集編。矢木沢さん昭一との出会いが中心でした。現在編では挫折を味わっていない町子。今後、挫折や苦難はあるのだろうか?


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posted by ドラマ案内人 at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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