2007年03月07日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第17週「しもたっ!」

NHK 芋たこなんきん 第17週 母(香川京子)の父との思い出

毎朝新聞の新連載を引き受けた町子(藤山直美)。町子の元には「弟子にしてくれと。」と二宮(マギー)が通い始める。しかし二宮の書いた小説を読んで才能が無い事を悟った町子は「小説は甘いものではない!」と告げるのだった。
寺の住職(石田太郎)から預かった観音様の腕を折ってしまった町子は替わりの品物を探す。町子は住職に謝るが、初めから折れていた事が分かり安心する。

町子の母(香川京子)が訪ねて来た。母の和代がハワイ旅行に行くと言う。その訳は亡くなった夫:徳一との「ハワイに行こうな。」との約束があったから・・。旅のお守りを和代に渡す町子だった。

「あしたのジョー」のように立ち上がる。町子のセリフに当時の漫画ネタがありましたね。ドラマ内では関東より関西のすきやきの食べ方が美味しいと語っていましたが、焼かない関東の食べ方でも十分美味しいハズ。


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posted by ドラマ案内人 at 19:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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