2007年03月08日

芋たこなんきん あらすじ&感想 第21週「子離れ、親離れ」

NHK 芋たこなんきん 第21週 めがねっ子 亜紀(鍋本帆乃香)

町子(藤山直美)はツチノコの取材で田村(石橋蓮司)知り合う。町子の母(香山京子)は一人暮らしすると言い出したので町子は一緒に住まないかと言う。
亜紀(鍋本帆乃香)が学校でケガをした。学校に好きな人がいてメガネをはずして過ごしているのが原因だった事が分かる。亜紀が学校を休み、好きな人の高橋くんが見舞いに来た。好きなものを知っていた高橋くん。内面を見ていた事に気付き、嬉し泣きをする亜紀だった。
そして町子の母・京子は「私にも未来がある。」と一人で暮らす事を決めたのだった。

今週の「いもたこなんきん」は、ぼだん鍋。冬の鍋はいいですね。徳永家の末っ子・亜紀も、今のメガネブームだったらクラスで人気者だったのでは?


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posted by ドラマ案内人 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝ドラ 芋たこなんきん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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