2013年09月21日

あまちゃん 感想 さかな君の”めずらしい魚”寄贈は実話だった

連続テレビ小説 あまちゃん(149回)感想「おらたち、いつでも夢を」
2012年3月。あの日から1年が経った。帰ってこない忠兵衛に不思議がるアキだが夏ばっば(宮本信子)と忠兵衛はネット電話で会話をしていた。
2012年春。北鉄は着々と再建に向かっていた。しかし海女カフェの再建は・・・。久々の栗原ちゃんの顔芸が登場!予算の厳しさが分かりますね。
その頃、北三陸駅には不審者の姿があった。さかなちゃん、さかな先輩、そしてユイの『人面魚』。さかな君がアキに会いに北三陸にやってきました。さかなくんの珍しい水槽と魚をアキにプレゼントをする話を持ってきた。この話は、実際にさかな君が久慈市に”めずらしい魚”を寄贈した事を元に書いたようです。
6月に入り、さかな君のコレクションが運ばれた。種市、ヒロシ、勉さん、ユイ、さかな君が海女カフェに絵を描く再建に向けて手伝う。そしてアキが海に潜るとウニが一面があった。笑顔のアキは夏ばっばにウニを投げる。『なんぼでも獲れるぞ。』と叫ぶアキ。
そして喫茶『リアス』に忠兵衛と鈴鹿ひろ美が姿を現した。

海女ちゃんに会いに行こう!⇒北三陸市【岩手県久慈市】の宿と観光スポット
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潮騒のメモリー収録 あまちゃん 歌のアルバム

posted by ドラマ案内人 at 08:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 能年玲奈 朝ドラ あまちゃん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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