2013年10月19日

ごちそうさん あらすじ&感想 第3週 め以子(杏)川に落ちる

連続テレビ小説 ごちそうさん あらすじ&感想 18話
第3週「なっとうくう!」
め以子(杏)は、悠太郎(東出昌大)にお弁当でおむすびを作ることになった。おむすび作りに燃えるが、慣れないために大失敗。イク(財前直見)にごはんの炊き方を教えてもらう。音で炊いて音で炊く、蒸らして15分・・・あつあつのお米で握ろうとして苦労をする。イクから『米と米との間に空気を・・優しくにぎるんだよ』と言われるめ以子(杏)。おむすぶの奥の深さを知るのだった。
いろいろなお米で、固めから柔らかめの塩”おむすび”を握る以子は、悠太郎に試食してもらう。悠太郎は『あなたは愛してるいますから、食べることを愛しているでしょう。』と言う。
翌日、悠太郎は普通の納豆を食べるようになり、め以子は、うまく握れた”おむすびの”お弁当を悠太郎に渡すのであった。
登場当初は『梅ちゃん先生』の松岡ばりの変人と思っていた悠太郎。まじめて理論派だけで、いたって普通の青年でしたね。来週は、朝ドラ名物の海や川に落ちるシーンがあります。

posted by ドラマ案内人 at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 杏 朝ドラ ごちそうさん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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