2013年10月23日

ごちそうさん あらすじ・感想 第4週 め以子(杏)のおむすびは梅干

連続テレビ小説 ごちそうさん あらすじ・感想 21話
第4週「こころをコメて」
め以子(杏)は、”おむすびに”に梅干を入れてしまう。悠太郎(東出昌大)を意識していたことで自己嫌悪に陥ってしまっため以子(杏)に桜子(前田亜季)や民子(宮嶋麻衣)からは、悠太郎本人に気持ちを尋ねるよう、けしかけられる。桜子が憧れの人と連絡が取れないことを民子から聞くめ以子。
梅干が2度目だった事に、め以子に『何かあったのですか?』と聞く悠太郎。そして悠太郎は亜貴子(加藤あい)との関係を話す。悠太郎の両親が火事が亡くなった現場で亜貴子と知り合い、亜貴子の両親も、その時に火傷が原因で亡くなっていた。『お父さんとお母さんは死んで私に夢を残してくれたんだ。私は医者になる。』と亜貴子が話していた事を話す。め以子の将来誓ってるとか?に『そういう関係になる事は許されないんです。』と悠太郎。二人の過去を知ってしまいめ以子は唖然とする。そんな折、め以子にお見合いの話がくるのだった。
両親の火傷で失っていた亜貴子。不幸な過去と、人当たりのよい亜貴子。あまりにも劇的で今後、壮絶な人生が待っている予感がしますね。

posted by ドラマ案内人 at 19:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 杏 朝ドラ ごちそうさん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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