2013年11月16日

ごちそうさん あらすじ・感想 第5週 め以子(杏)大阪へ

連続テレビ小説 ごちそうさん あらすじ・感想 29話〜30話
第5週「フォンとうの気持ち」
大五(原田泰造)に大阪に帰らず東京に残ると話す悠太郎(東出昌大)。 め以子(杏)は『この人の夢は私の夢だから・・』と大五に言う。 猟師料理『がわがわ』を作り大五に食べて貰うめ以子は『絶対に、幸せになってみせるから。だから大阪、行かせてくれないかな』と頼む。大五は”鶏のフォン”の作り方を、め以子に教える。子供のころから美味しいも食べられため以子は『私みたいな、幸せな娘はいないと思うよ。』と大五に礼を言うのだった。
そして、め以子は女学校を卒業後、ぬかどこを持って悠太郎と共に西門の家へ。
『18年間、ごちそうさまでした。』と家族とお世話になった人に礼を言い大阪へ旅立った。

東京編が終了。娘を思うおやじさんの気持ちが分かるな。
ごちそうさん 公式サイト

posted by ドラマ案内人 at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 杏 朝ドラ ごちそうさん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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