2013年11月21日

ごちそうさん あらすじ・感想 第7週 鯛(たい)から逃げるめ以子

連続テレビ小説 ごちそうさん あらすじ・感想 41話
第7週「たいした始末」
和枝(キムラ緑子)から、親戚や知人と鯛(たい)をやりとりする習慣「魚島季節(うおじまどき)の挨拶」を手伝うように言わるめ以子(杏)。和枝に32匹15円と鯛を仕入れるように言れ、たくさんの鯛を安くまかなうために魚屋を手伝う。そして、魚について分かるようになっていく。和枝から嫁ぎ先の話を聞き『認めてもらったのかな』と悠太郎(東出昌大)に話す。翌日、一人で「魚島季節(うおじまどき)の挨拶」をするめ以子だが断られる。和枝が前日に鯛を届け、め以子の鯛を受け取らぬよう手紙をそえていた。
多くの鯛が余ってしまう。困惑するめ以子は逃げ出してしまう。

まんまと和枝に騙されため以子。やられました。騙すよりは騙されるほうがいい。それも、いいかもしれないですね。
ごちそうさん 公式サイト

posted by ドラマ案内人 at 19:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 杏 朝ドラ ごちそうさん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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