2013年11月21日

ごちそうさん あらすじ・感想 第7週 今週も、めでたい(鯛)

連続テレビ小説 ごちそうさん あらすじ・感想 42話
第7週「たいした始末」
鯛が心の叫びを聞いため以子(杏)は、師匠(近藤正臣)に相談をする。鯛の料理方法が書いてある『鯛百ちん』を借り鯛料理を作る。静(宮崎美子)と希子(高畑充希子)が手伝い『鯛めし』など作り、残った骨で『ポワソン』で作る。このが始末だと知るめ以子。『人と一緒だよね。・・・嫌なとこと、良いとこって見方ひとつっていうか・・・みんなのごちそうさんが聞きたい。』と悠太郎(東出昌大)に話す。そして、悠太郎のアイディアで西門家にガスが来る。
実家にめ以子は『静さんは明るく気さく、希子さんは繊細さいで優しい心根、和枝(キムラ緑子)さんは厳しいかたですが、それは優しさの裏返し、祝言は西門のしきたりで1年後』と手紙に綴り、悠太郎は『め以子さんの手紙の内容は全部嘘です。西門のしきたりは姉のついた嘘です。・・その背中はいつか、いいかげんな母に反省を促すと思います、意思の弱い妹には強さを植え付ける事と思います、いこじな姉が頭を下げを祝言を上げてくれと言う日も近い・・』と手紙に綴っていた。
手紙の内容に戸惑うイク(財前直見)と大五(原田泰造) だが二人の仲がいいければいいと納得するのだった。

大阪の娘を思うイクと大五の気持ち分かります。静と希子もめ以子に打ち解けるようになりましたね。
ごちそうさん 公式サイト

posted by ドラマ案内人 at 19:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 杏 朝ドラ ごちそうさん 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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