2007年09月25日

どんど晴れ あらすじ&感想 カツノ(草笛光子)最期のおつとめ

NHK どんど晴れ 第20週 家族の和

柾樹(内田朝陽)に加賀美屋を任せたいい環(宮本信子)の考えに納得できない伸一(東幹久)は自暴自棄になって夜遅くまで飲み歩いている。解決策としてカツノ(草笛光子)は加賀美家の家長として自分の加賀美屋株券を伸一に譲る。お前の力も必要だと伸一に言うカツノだった。カツノが部屋に戻った後に「この加賀美屋は柾樹が継ぐ。」と伸一は夏美(比嘉愛未)や柾樹、家族の前で言い跡継ぎ問題も治まる。
そして結婚式の日が来た。両親に挨拶をする夏美。横浜に戻った時に実家にいれなかった事について「おまえなら、立ち直れる・・・そう信じていたから。」と言う父の啓吾(大杉漣)。「今日、私は柾樹さんと結婚して、この加賀美家に嫁ぎます。・・・お父さん、お母さんの娘である事にかわりありません。」とお辞儀をするのだった。
第1話の集合写真は結婚式の数日前に撮った写真でしたね。最終回の写真だと思っていました。花嫁衣裳をついに着た夏美(比嘉愛未)。最近の朝ドラで花嫁衣裳を着ていないのは優(本仮屋ユイカ)だけですね。


DVDも発売決定!どんど晴れ 完全版DVD‐BOX1 / 比嘉愛未




タグ:どんど晴れ
posted by ドラマ案内人 at 16:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 比嘉愛未*朝ドラ どんど晴れ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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