2005年10月01日

ファイト 最終週「やさしいえがお」(160〜161)

「やさしいえがお」(160)
ジョンコの世話をする事を家族に報告する優(本仮屋ユイカ)。優がソフトボールで使用していたグローブを取り出し思い出を語る啓太(緒形直人)と亜沙子(酒井法子)。
ジョンコの世話をしている優のところに訪れキャッチボールを誘う父の啓太。キャッチボールをしながらネジの不正告発でバネの仕事が無くなった時から事故のリハビリまで辛かった過去が啓太の頭に浮かぶ。
岡部に会った事によって優は自分の気持ちをもう一度太郎に伝えようする。しかし太郎が北海道行きを迷っている事を知る。
今回は優のお父さん主役の総集編でしたね。

「やさしいえがお」(161)
ジョンコの世話をしたくて北海道に行かない事を村上から知った優は、父にバネ工場が閉鎖した時の気持ちを聞く。
なぜ北海道に行かないか太郎に問いかける優。優の語った『私は馬の仕事をしている太郎さんが好きなんだから』が頭に残る太郎。北海道に行きを決心した太郎は優に調教のノウハウを教え込む。
琴子がパリに旅立つ前に、優と太郎に別れを言いに訪れる。『二人のいい知らせを待っている』と言い去っていく。
そして太郎の北海道行きが決まった。太郎と優『バイバイ』『バイバイ』と笑顔で別れる二人。
太郎に2回目の告白をした優。太郎も優が好きな様子。太郎の夢は調教師だったはずですが今の夢は馬の仕事?
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posted by ドラマ案内人 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | NHK 朝ドラ ファイト 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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